沖縄の地の「恵」を最大限生かし、癒しと健康を届ける。
沖縄の地の「恵」を最大限生かし、癒しと健康を届ける。
沖縄方言で「ハルサー」=「畑人」。「農家」。農家から栄養価の高い野菜・果実を、直接商品へつなげて、シェイクの様に美味しく召し上がってもらえるようにという想いを込めています。
亀は長寿の象徴。長生きにつながる一杯を、亀のように長く届けたいという願いを表しています。バナナは主力商品で、船のように進んでいく柔らかなイメージです。
農家は重労働で低所得と言われる現状があり、沖縄の食料自給率もサトウキビを除くと10%以下という課題があります。生産、加工、販売までを一貫して行う流れを作ることで、農家や沖縄県民に希望を持てる取り組みへ育てていきたいと考えています。
輸送に時間がかかる食材は栄養価が落ちたり、維持のために農薬や化学物質が使われることもあります。整体師として健康を考えてきたからこそ、産地直送の必要性を強く感じています。